地下室施工

コトブキホームビルダーは

完全防水で「カラッとした」
地下室を実現します!

こんな要望ありませんか!?  土地は狭いが、より広い居住空間が欲しい  大事な書物を安全に保管したい ワインや食品などの貯蔵庫が欲しい カラオケや映画を大音量で楽しみたい 楽器の練習部屋が欲しい
す・べ・てコトブキホームビルダーの地下室が解決いたします!

コトブキホームビルダーの地下室

5つのメリット

メリットその1

完全防水で「カラッとした」地下室

地下室をつくるには、防水工事が一番大切です。しかし、一昔前の地下防水工事は「絶対に水漏れしない」との保証はなく、壁を二重にし、床にはピットを設けて、万が一に水が漏れた場合はピット内部のポンプで外部に汲み上げるというシステムでした。当社は長年この課題に取り組み、「完全防水の地下室」を実現しました。「完全防水の地下室」は、カラッとしていてカビも生えません。地下室を大事な書斎やオーディオルームとしてご利用いただけます。

メリットその2

温度変化が少ない

地下鍾乳洞がほぼ一定の温度を保つように、地下室は天候や気候の影響を受けることが少なく、快適な空間となります。温度変化が少ないので、ワインや食品の貯蔵庫として利用したり、大事な書物を保管するのにも適しています。

メリットその3

防音性が高い

地下室は、内部の音が外部に漏れにくいので、映画を鑑賞するオーディオルームとして利用したり、楽器の練習部屋など趣味の部屋としても活用していただけます。周囲を気にせず、思う存分に楽器の演奏が楽しめるのも地下室の魅力です。

メリットその4

地震に強い

地下室は、地下のコンクリートと土が一体となって地震の振動を吸収するので、地震の揺れを感じにくい空間となります。また、地下室が家の基礎と一体となることで、家自体が受ける地震の衝撃も吸収してくれるので、建物全体の耐震性が向上するという大きな恩恵もあります。

メリットその5

限られた敷地の有効活用

容積率や建ぺい率などの規制により、土地面積によって、その土地に建てることが出来る建物の面積が決められています。 しかし、延床面積の1/3を地下室にするのなら、容積率の計算に地下室は含まれません。ですから、地上3階の建物を建設できない場所であっても、地上2階・地下1階の建物が建築可能です。

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