東京の家 建・築・日・記

手をあげて横断歩道を渡る中学生を見て、「この国はまだ大丈夫」と思った町田です。

今年の流行語大賞候補が発表されました。
ノミネートされたのは

 アスリートファースト/新しい判断/歩きスマホ/EU離脱/AI/おそ松さん/神ってる/君の名は。/くまモン頑張れ絵/ゲス不倫/斎藤さんだぞ/ジカ熱/シン・ゴジラ/SMAP解散/聖地巡礼/センテンススプリング/タカマツペア/都民ファースト/トランプ現象/パナマ文書/びっくりぽん/文春砲/PPAP/保育園落ちた日本死ね/(僕の)アモーレ/ポケモンGO/マイナス金利/民泊/盛り土/レガシー

の30語です。

いろいろ突っ込みどころが満載ですが、
私としてはやはり 『びっくりぽん』 ですね。

トランプさんのおかげでこの言葉が流行語大賞に選ばれることは間違いないでしょう(笑)

『保育園落ちた日本死ね』←これがノミネートされること自体もびっくりぽん。


[営業日記] [16.11.17]

目黒区で一戸建てをお考えなら|東京都 目黒区|地域密着の工務店株式会社コトブキホームビルダー

同級生が銀座でママをやっているので遊びに行こうと思ったら、
座って5万、ボトルで10万と言われたので、家で162円の発泡酒を飲むことにした町田です。

我々営業は、通常、初期面談の後お客様が当社にご興味を持っていただけたのであれば
ご要望をお伺いし、設計士さんにプラン依頼をお願いします。

コトブキも何人かの設計士さんにお願いしているわけですが、
もしお客様にご契約を頂かなければ、設計士さんの仕事は無駄になってしまいます。

営業は、お客様と設計士のパイプ役ですから、きちんとヒヤリングできないと
お客様のご要望が設計士に伝わらず、失注してしまいます。

設計先行型のお客様には、設計士さんに初めから商談していただく場合もありますが
この場合でも、工務店の信頼度についてはお客様は営業マンを見て判断されます。
仮に失注したとしてもそれは営業のお膳立てが悪かっただけで
設計士さんの責任ではありません。

一級建築士は、取得が非常に困難な資格であり、誰でも取得できるわけではありません。

そのような資格をお持ちの先生方が、私の拙い商談のせいで失注をしてしまい
努力を無にされることが多々あります。

以前、長期間契約が遠ざかっていた頃、ある設計士さんがラーメン屋さんに転職し、その店に
別の設計士さんがボロボロの服を着て食べに来るという夢を見ました。

スタッフからは病んでると言われましたが、いつも失注をすると設計士さんに申し訳ない気持ちで
いっぱいです。

逆に契約頂いたときは、設計が良かったからで町田は足を引っ張らなかっただけと
いつも考えています。

これからも、設計士さんにタダ働きをさせないよう、精進してまいります。

最後にいつも町田のわけのわからん報告を優れた洞察力で形にして下さる
設計士の先生方にこの場を借りて御礼申し上げます。
そして今後共、宜しくお願い申し上げます。

たぶん、どの設計士さんもこのブログはご覧になられていないと思いますが・・・



[営業日記] [16.11.07]

目黒区で一戸建てをお考えなら|東京都 目黒区|地域密着の工務店株式会社コトブキホームビルダー

忘年会のお誘いが始まり、仕事中携帯がポコポコ鳴ったりブルブル震えまくっている町田です。
有り難いことです(謝謝)
年末年始で益々太りそうです(肥肥)

先日、雨なので電車通勤をしたところ、自由が丘駅の発車ベルがメロディになっていました。
東横線の横浜方面は、『星に願いを』でした。

大井町線はなにかな〜と期待していたところ
大井町方面はスターウォーズのテーマでした。

となると二子玉川方面は・・・
そう、期待通りにダースベーダーのテーマでした。

発車ベルがダースベイダーのテーマだと
なんとなく駆け込み乗車の防止になるような気がします。
やるな東急、さすがダースベーダー。


[営業日記] [16.11.03]

目黒区で一戸建てをお考えなら|東京都 目黒区|地域密着の工務店株式会社コトブキホームビルダー

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